
歌に命をかける男、のぶさんこと野澤久信さんの「歌の広場」は
今回で実に11回目を迎えました。
毎回、いろいろと趣向を凝らしたプログラムで
聞く人を楽しませてこられましたが、
今回第一部は「栄光のグループサウンズ」と題したステージ。
タイガーズ、スパイダースなど60年代を席巻したグループサウンズの
懐かしい名曲の数々に会場の人々は
青春時代を振り返って聞き入ってられた様子でした。

曲間のトークもユーモアを交えて、楽しい雰囲気でした。
後半は「昭和のミリオンヒット」を集めたステージ。
「北の宿から」「喝采」などレコード大賞受賞曲をはじめ、
ある年代以上の方なら誰でも口ずさめるヒットナンバーを熱く熱く歌い上げ、
声も前半以上にのびやかで聞く人の気持ちをがっちりと掴んでいたようです。
ピアノ伴奏は初回からずっと担当している佐々木よしみさん、
そして今回初登場、カホン奏者の中山拓人さんが
のぶさんの熱唱をがっちりと支えていました。














































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































プロジェクターに映し出された、アイリッシュダンスは



















































































































































































































































































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